1: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)20:37:04 ID:AwCxqnqmG
教えてえらい人
転載元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1399376224/
日本史上で最も陰鬱として暗い時代はいつだったか
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4664020.html
Noguchi_Hideyo


2: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)20:38:21 ID:vtQYeZJt5
スレタイそうなの?



4: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)20:40:12 ID:AwCxqnqmG
>>2
そもその野口の時代には電子顕微鏡はまだないから菌を発見すること自体不可能らしいよ

つまり彼は見えないものを必死で探してた



3: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)20:39:05 ID:d9SMNogM4
ニュートンのリンゴが落ちた話は嘘。
わかりやすく説明するために考えたらしい



5: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)20:41:54 ID:AwCxqnqmG
>>3
へーそうなんですか

ニュートン=リンゴくらい有名な話なのに意外だ



6: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)20:42:53 ID:AwCxqnqmG
豊臣秀吉は右手の親指が二本あった

多指症→http://ja.wikipedia.org/wiki/多指症



7: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)20:50:57 ID:oXhEELGct
ペリー提督が率いる黒船の一団が日本に来たのは捕鯨をするため



9: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)20:54:48 ID:AwCxqnqmG
与謝野晶子は日露戦争の際「君死にたまふことなかれ」という歌を発表したことで知られるが、実はこの歌は単に戦争に赴く弟を憂う歌ではない。

この歌の内実は反戦歌であり中でも「すめらみことは戦ひに」という部分は社会の多くの反響を呼んだ。(すめらみこと=天皇)


当時多くの文化人が戦争突入に沈黙していた時にこの痛烈な天皇批判を行ったことはあまり知られていない。



10: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)20:55:51 ID:eEwu6YIgF
生前のバッハは作曲家というよりもオルガンの演奏家・専門家として、また国際的に活躍したその息子たちの父親として知られる存在にすぎず、その曲は次世代の古典派からは古臭いものと見なされたこともあり、死後は急速に忘れ去られていった。それでも鍵盤楽器の曲を中心に息子たちやモーツァルト、ベートーヴェン、メンデルスゾーン、ショパン、シューマン、リストなどといった音楽家たちによって細々と、しかし確実に受け継がれ、1829年のメンデルスゾーンによるマタイ受難曲のベルリン公演をきっかけに一般にも高く再評価されるようになった。



14: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)21:07:40 ID:AwCxqnqmG
明朝を建てた朱元璋(洪武帝)は極貧の農民出身の成り上がりの皇帝である。

流行病で親も死に口減らしのためにお寺の小坊主に出され、放浪の乞食坊主になったりしたが彼は幼少のの苦い体験を糧にし精一杯努力し遂に明王朝を建国するに至った。

農民出身の皇帝は前漢の劉邦とこの朱元璋だけである。



15: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)21:09:53 ID:YgjAStmCH
エンリケ航海王子は航海士ではない



16: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)21:11:32 ID:AwCxqnqmG
>>15
自分は航海してないそうですね



17: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)21:13:55 ID:AfMykIxcd
ドラマでお馴染みの水戸黄門は
あんなに日本中旅なんてしなかった
水戸自体あんまりでなかったじーさん



18: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)21:15:08 ID:g1OLPMyKl
じゃあ野口英世は何をやったんだ?



20: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)21:16:31 ID:AwCxqnqmG
>>18
金借りの天才



19: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)21:15:40 ID:AwCxqnqmG
特殊相対性理論で知られるアインシュタインは夏の休暇中、とある店でサンダルを注文したが自らのドイツなまりの強い英語を聞き取れなかった店員が勘違いして日時計(sundial)をアインシュタインに差し出しブチ切れたことがある。

ちなみにその店の店長とは後に仲直りして何通も手紙のやり取りをした模様



23: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)21:24:50 ID:SF7KVpe3l
留学の為に貰った金を遊びで使い果たした
それが野口英世



26: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)21:27:01 ID:vtQYeZJt5
西郷隆盛は父親の名前で肖像画や像はまるっきり別人とかしか知らんなあ。
>>23
野口英世って母親思いの良い人だと思ってたわショック



24: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)21:25:25 ID:AwCxqnqmG
ナポレオンは26歳の時に要人の勧めで社交界の花形であったジョゼフィーヌと結婚したが子供がいないことを理由に離婚。

離婚の翌年に名門ハプスブルク家のマリ=ルイーズと政略結婚した。

自由精神と人間解放を標ぼうした彼も結局は家名の向上の誘惑には勝てなかったのである。

ちなみにマリ=ルイーズはナポレオン失脚後は祖国に戻り彼に会いに行くことは二度となかった



25: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)21:26:41 ID:vr0aUq0hW
アインシュタインはノーベル賞を貰ってるが、それは相対論ではない
ちと地味な光電効果による発見



32: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)21:38:50 ID:AwCxqnqmG
>>25
へぇー



28: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)21:37:32 ID:vr0aUq0hW
アインシュタインは自分の理論が正しくなる様に無理やり宇宙定数と言うのを付け加えた
だが研究が進むにつれ無理があると引っ込めたが、最近の研究により別の角度からやっぱり宇宙定数は必要と判断され導入されている



29: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)21:37:37 ID:AwCxqnqmG
「光の画家」モネは1876年の第二回印象派展に「ラ=ジャポネーズ」と題した日本娘を描いた作品を出し大きな注目を集めた。

しかし、シャルル=ビゴーには「モネはピストルを撃って大衆を驚かせたに過ぎない」と不評だった。
ジャポ
 


30: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)21:37:59 ID:SF7KVpe3l
フェルマーの最終定理のフェルマーは数学者ではなく弁護士
自分で見つけた定理をプロの数学者に送りつけて「解いてみろよwww」ってやるのが趣味だった



31: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)21:38:26 ID:NrS1Uh1Mp
源氏物語の作者は紫式部ではない



33: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)21:39:08 ID:AwCxqnqmG
>>31
誰だってばよ?



34: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)21:39:18 ID:vr0aUq0hW
>>31
マジか?!



39: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)21:53:07 ID:NrS1Uh1Mp
>>33
>>34
ソースはいろんな論文に書いてあるからググってみそ。



35: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)21:42:40 ID:AwCxqnqmG
グラハム・ベルはあと二時間おそく電話機の特許出願を出していたら特許をイライシャ・グレイに取られていた。

イライシャ・グレイ
http://ja.wikipedia.org/wiki/イライシャ・グレイ

1876年電話機を発明したが特許出願が約2時間遅れたため、ほぼ同じ発明をしたアレクサンダー・グラハム・ベルに特許を取得されてしまう。



36: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)21:45:44 ID:Mi4IPi07J
野口英世は微生物学の発展にちゃんと貢献したぞ?周囲の人は大迷惑だったかもしれんけど

黄熱病はウイルスによる病気だから見つけられなかっただけでちゃんといろいろ研究してんぞ



37: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)21:51:40 ID:AwCxqnqmG
中華人民共和国の指導者として有名な毛沢東は麻雀の名手だった。

「麻雀は漢方、『紅楼夢』とともに世界に三大貢献した。」と評価し、高度な戦略を磨き確率性と確実性の関連を学ぶことができるとして楽しんでいた。もっとも、相手は若い女性たちばかりで、牌を打ちながら自分の足を使って相手の足に触っていた。



38: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)21:53:06 ID:vr0aUq0hW
「神はサイコロを振らない」
の名言を遺しているアインシュタインだが、相対論と量子論の相性が悪かっただけで、現象自体は把握していた
ただ認めると全ての事象は予測できると言うアインシュタインの理念に反していただけ



40: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)21:58:21 ID:AwCxqnqmG
ヒトラーは実は健康主義者だった。タバコも吸わない、酒も飲まない。

部下やナチス高官が喫煙するのを見た時には、「体に悪いから」と禁煙するよう勧めるほどであった。

エヴァ・ブラウンを含め、ヒトラーの部下や周辺人物のほとんどが喫煙者であったが、ヒトラーの前やヒトラーが出入りする部屋で喫煙することは厳禁で、さらに父が酒好きで酒場で脳卒中をおこして死亡したせいか、飲酒もほとんどしなかった。

バルジの戦いの初期、ドイツ軍の攻勢が順調に進んでいる事を祝ってヒトラーがワインを口にするのを見て驚いたという側近の証言が残されている。

対照的なのはスターリン。大酒飲み、ヘビースモーカー
ヒトラーのカラー写真・ナチスドイツの写真歴史資料
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4131442.html



41: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)22:00:55 ID:AwCxqnqmG
マゼランは世界一周を達成していない。

正確には彼は途中でラプラプ王に殺害され、残された彼の一行が世界一周を達成した。



43: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)22:03:08 ID:Mi4IPi07J
>>41
そういや伊能忠敬も日本地図を完成させきる前に死んでるっけ



44: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)22:04:24 ID:vr0aUq0hW
ビッグバン
このモデルを大々的に提唱したのはルメールという学者だが、「ビッグバン」と名付けたのはそれを否定し馬鹿にしたホイルという学者の発言が元



45: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)22:04:38 ID:vQzqM7cFi
エジソンは底意地が悪かった



46: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)22:47:05 ID:qKJ2HdhNM
ガンジーはカースト制支持者



47: 名無しさん@おーぷん 2014/05/06(火)23:34:22 ID:ONDMxmiKI
新渡戸稲造は武士道が大嫌いだった?

『武士道』を読んだ人ならご存知であろうが、この本はもともとアメリカ人向けに日本文化を紹介した英字出版物だった。
ところがアメリカで出版してみると、どこから聞きつけたのか、日本人学生や知識人の方に絶大な人気を博してしまった。

一躍ビッグタイトルとなった武士道に早速和訳出版の話が持ち上がるが、新渡戸は自分で翻訳をするどころか、
プロの有名翻訳家の起用をも断り、あろうことか無名のペーペーに翻訳作業を押し付ける。
そしていろいろいちゃもんをつけては出版をダラダラと引き伸ばし、結局日本語版『武士道』が出版されたのは8年後になった。

新渡戸は士族階級の出身だが、武士にもかかわらず商売をしていた「異端」であり、伝統よりも合理的な思考を好んだ人物。
後には『平民道』なる論文を発表。「武士道のような階級的道徳は踏襲すべくもない」と、武士道を全否定している。



51: 名無しさん@おーぷん 2014/05/07(水)00:00:05 ID:2iB4TukwX
そういやガンジーは実は金持ちで
糸を編む有名な写真はパフォーマンス



52: 名無しさん@おーぷん 2014/05/07(水)00:00:23 ID:FuCvJ2aSF
コロンブスはインディアンから金銀宝石等を強奪し、多くのインディアンを虐殺した
捉えたインディアンに拷問をかけたり、奴隷にしたりした



54: 名無しさん@おーぷん 2014/05/07(水)00:27:14 ID:CVfWyHU5B
啓蒙主義者で知られるヴォルテールは金儲けが大好き

当時の宝くじの獲得金額の期待値を計算して遊んでいたところ、
宝くじを全部買い占めると必ず儲かるという、主催者のとんでもないミスを発見する。

すぐさま借金をして莫大な金をかき集め、宝くじを全部まるっと究極の大人買い。
そして実際に何億円もの利益を上げた。


余談だが、現在の日本の宝くじは公営のため、名目上は主催者側に利益が出ないようになっている。
しかし、誰も交換に行かない300円あたり券が積もり積もって、実際にはかなりの利益が出ているらしい。




食い止めて

コメント一覧

    • 1. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 14:10
    • ID:fyghXSED0
    • 日本人がノーベル賞を受賞する際に居る海外の共同受賞者は発表と共に突然現れる人達である。ハッキングをして無理矢理共同受賞を受けたりしている。
    • 2. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 14:10
    • ID:.tBxZlTh0
    • ヒトラーは菜食主義者だった、独裁者には珍しく質素な生活を送ってた。
    • 3. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 14:12
    • ID:OQuQUJFy0
    • 野口は梅毒の研究で世界的に有名になったんじゃなかったっけ?黄熱病の研究は有名になったあとだったはず。黄熱病はウイルスが原因だから、当時の顕微鏡では発見不可能だったけど。
    • 4. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 14:19
    • ID:fYYgMDOf0
    • 留学費用を女遊びに使い倒して一晩で使い切って当時の恩師の地脇らを呆れさせた程のだらしなさだったらしいな
    • 5. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 14:25
    • ID:WMoP9ePQ0
    • 野口英世は努力の人

      ろくな成果がなく
      というのも再試にパスしていないから評価の仕様が無い
    • 6. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 14:30
    • ID:WMoP9ePQ0
    • 存命中に野口の名を高めた学問上の業績は、進行性麻痺患者の脳内に梅毒病原体を発見した事と、いくつかの感染症の病原体特定および培養である[32]。ただし後者の業績は後に否定された[33]。

      野口英世「黄熱病の病原体は有りまぁす!」
    • 7. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 14:33
    • ID:80rjiwYl0
    • もう紙幣に返り咲く事は無いやろなぁ…
    • 8. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 14:38
    • ID:.tBxZlTh0
    • 昔マガジンで野口英世物語連載してたが、功績について触れる前に終了したなw
    • 9. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 14:41
    • ID:bJznZ27z0
    • >>8
      第三野球部を描いてた人のやつか!懐かしいなぁwそういやあったね
    • 10. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 14:41
    • ID:Y1VF41UH0
    • 教科書の嘘っぱちを信じるようにここにシレっと嘘っぱちがかかれてても信じる自信があるから見ないようにせんとこ
      例え嘘でも世間的には「そうなの」だから他人に白い目で見られたくなかったらそうだと知ってたらそれでいい
    • 11. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 14:43
    • ID:USDl6lTH0
    • 黄熱病は野口は私には分からないと言ってその病気で死んだエピソードだろ
      誤解して広まった話
    • 12. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 14:52
    • ID:E3Qpba8i0
    • >>1
      普通に考えて知的障害壺ウヨ日本猿がノーベル賞なんて取れるわけない😂🤭
    • 13. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 14:59
    • ID:9A4ESwzq0
    • マザーテレサ、ガンジー、石川啄木、エジソン

      このあたりが黒歴史を語られること多い
    • 14. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 15:15
    • ID:lDN2euUH0
    • >>12
      石川啄木くてか俺にを頭下げさせたようやつねとかいうの歌を書いてることもあったらしい
    • 15. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 15:15
    • ID:36vXt1Rg0
    • まぁ偉人なんてのは変人と紙一重だしな、少しの悪評で一気に評価が変わる
      森鴎外とかなんて正にそれ、名医とか言われてたけど脚気が広まる原因を作ったと言われてからはヤブ医者扱いにまでなったし
    • 16. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 15:21
    • ID:Y1VF41UH0
    • >>1
      あ、やべえw
      テメーの国からノーベル賞受賞者出なくて悔しすぎてアルミホイル発言してらwww
      頭のアルミホイルが足りてないからドンキで買い足して来いよ
      まあ日本の技術・文化をパクってる間は一生ノーベル賞受賞なんて夢の夢だろうね
    • 17. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 15:28
    • ID:E.RkKOWZ0
    • 野口英世とエジソンの下げエピソードはもう聞き飽きた。
      偉人伝の2トップだったから面白がるのは分かるが、得意げに披露する奴らが増えすぎてつまらん。
    • 18. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 15:30
    • ID:excjdLnV0
    • >>1
      それ誰のエピソードだっけ?山中教授だっけ?聞いたことあるな。
    • 19. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 15:35
    • ID:rtngmvG.0
    • >>4
      その後、研究に一所懸命だったんならいいだろ
      他人を腐すだけの連中とは比べ物にならない
    • 20. へそ吉
    • 2025年12月13日 15:44
    • ID:PlvW9N6v0
    • 本コメ>7
       補足しますと、当時はマッコウクジラから採れる「脳油」の需要が多く(工業用など)、アメリカは自国近海で捕鯨をしていましたが乱獲で捕り尽くし、大型帆船の捕鯨船を仕立てて遠洋捕鯨をを始めました。そして更に捕り尽くし、ついに日本近海に来て三陸沖にマッコウクジラが豊富な事を発見、早速捕鯨船が殺到し、その際の燃料や食料の補給、荒天時の避難港の確保等の理由で日本に開国を求めました。

      本コメ>9
       補足しますと、このため与謝野晶子の家には激高した群衆が石を投げたとか。武漢肺炎流行時にも「自粛警察」が出た事を見ると、日本人の国民性は当時と余り変わっていないようだ。

      本コメ>28
       補足しますと、相対性理論では宇宙は膨張するか収縮するかのいずれかの状態でしか有り得ないとの結論になりました。宇宙は時間的にも空間的にも永久に不変と言うのが当時の常識です(直感的には確かにそれが最も自然)。アインシュタインもそう信じており、だから宇宙を静止させるため「宇宙項(宇宙定数)」を加えました。
       後にエドウィン=ハッブルが宇宙の膨張を発見、アインシュタインは宇宙項を付け加えたのを失敗だったと反省したが、近年の観測技術の向上で宇宙膨張が一筋縄で行かない事が分かり、宇宙項を見直す動きもあります。

      本コメ>29
       ここに出ている画像は、和服(誇張されていますが)を着たモネの奥さんのカミーユ(Camille)を描いたもので、日本娘ではありませんので念のため。
    • 21. へそ吉
    • 2025年12月13日 15:46
    • ID:PlvW9N6v0
    •  連投スマソ。

      本コメ>31
       少数だがそういう説もあります。フェミニストらは何が何でも紫式部という女性が書いたとしたいのだが。
       源氏物語は、当時は読者が自由に書き加える事もできたため、確かに式部の原作とは違うようになった部分もあるらしい。

      本コメ>44
       xルメール
       〇ルメートル(Lemaître)
       上に記したように、かつては宇宙は静止しているというのが常識で、大爆発から始まったと言うルメートルの説を否定したフレッド=ホイル(定常宇宙論の支持者でもあった)が戯れに呼んだものです。
       ハッブルの大発見によって覆されました。

      >>12
       逆立ちしても日本人に勝てない zai が嫉妬で書き込んでいます。
    • 22. 名も有る哲学者
    • 2025年12月13日 15:47
    • ID:YnsendhI0
    • 与謝野晶子 遠藤周作 とか 文壇界らは基本
      反天皇主義 天皇陛下皇室廃止派 だぜ・・
      だから 皇統護持派家系は 反天皇陛下主義派
      の 文壇界子孫らが今も 反天皇陛下主義なの
      を チェックしてるからな 日本政府機関とか
      政党とか マスコミ界とか 芸能界とか 学界
      とか 今の日本社会権威富裕層に 反天皇主義
      が 多いのが実態だからな・・ 皇室男系維持
      するために 男子を多数のこして貰うのが良い
      今の日本伝統文化の象徴 天皇陛下皇室は危機
      だから 麻生太郎副総裁が問題なんだわ・・
    • 23. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 15:49
    • ID:G9Ws7X.y0
    • リンカーンの奴隷解放は単なる政略
    • 24. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 15:52
    • ID:8jdoaNHq0
    • 野口英世って、病原体を発見したとか言って名声を手に入れたけど、後年、病原菌じゃなくウイルスだったのがわかったのよね、確か
    • 25. 名も有る哲学者
    • 2025年12月13日 16:00
    • ID:YnsendhI0
    • >>22
      皇統に連なる臣籍降下家系は手分けして、世界各国へ嫁ぎ、他国政府機関との婚姻を増やし続けては居るのだけど、本国日本本土の天皇陛下皇室は男系危機に直面している。...実質宮内庁長官 牧野伸顕より、皇室縮小を政策化され、曾孫 麻生太郎副総裁は自身の血統優先の為、皇統男系断絶は今現在日本伝統文化の最たる存亡危機かと...
    • 26. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 16:44
    • ID:XNtigyNp0
    • コロンブスは最初の渡航で金銀を得たり原住民と接触はしてない
      大陸じゃなくただの島に着いただけだから
    • 27. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 17:10
    • ID:UPX.77hv0
    • >>19
      研究には一生懸命取り組んだしその姿勢は尊敬できるが結果は出してないんだよな
      師匠の北里柴三郎は結果も出してるガチの偉人だが
      野口は研究者として評価されてるっていうより人生そのものが物語として人気なだけだと思うわ
    • 28. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 17:21
    • ID:i6qd4tR40
    • PC版のこのページバグってんぞ
      哲学ニュースの他のページは問題ない
    • 29. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 17:26
    • ID:Bp3.txFC0
    • アインシュタインの晩年は確固たる信念があったとは言え
      量子論全否定で完全に時代に逆行し半ば老害扱い

      周囲としても過去の実績が十分過ぎるほどあるのだから
      後は好きにしてくれと
    • 30. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 17:57
    • ID:zd9Qnza90
    • なんか今更なこと言ってるな・・と思ったら2014年のスレか。
    • 31. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 18:11
    • ID:AshnTE210
    • 黄熱病の菌見つけてないまま亡くなったって
      小学生向けの伝記本でも載ってるだろ
      何言ってんだ今更
    • 32. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 18:46
    • ID:nXkA.uXc0
    • コロンブスだけワルものにされてるけどあの時代の欧州の国はポリネシア諸島 オーストラリア 北米南米の原住民に対して
      非道という言葉すら生ぬるい事を大体やってるだろ
      今さらコロンブスを批判してもねぇ・・
    • 33. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 19:01
    • ID:RZJS3VGJ0
    • フサフサやないか!
    • 34. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 19:18
    • ID:.VGNB4Qi0
    • 信玄堤は基礎工事は信虎の時期、本格整備は江戸時代中期で信玄はあまり関係ない
    • 35. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 19:41
    • ID:cQzPcA8v0
    • ペリーは捕鯨のために来た!
      とか言ってる奴がいるけど全然違うだろ
      捕鯨や、捕鯨船の船員の保護のためなどとというものは
      開港のための建前にすぎない。
      実際は以下の理由のためだ。

      ①当時のアメリカには
      「太平洋に勢力を広げるのは神に与えられた使命」
      という思想(マニフェスト・デスティニー)があった。
      太平洋全体をを“アメリカの内海”にする構想があり、
      日本はその戦略の要石であった。
    • 36. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 19:42
    • ID:cQzPcA8v0
    • ②当時、アメリカにとって最大の商業的魅力は
      茶・絹・陶磁器などの巨大市場である中国だった。

      食料や石炭の補給、船の修理や船員の休養など、
      日本は中国貿易のための補給基地として不可欠だった。

      要はアメリカにとって日本は目的地ではなく、
      中国貿易のためのただの中継点だった。

      ③清はアヘン戦争により列強が半植民地化していた。
      列強の次の目的地は日本で、特に
      イギリス・フランス・ロシアが日本に強い関心を持っていた。

      アメリカは連中に先を越されないうちに
      先手を打っておく必要があった。
    • 37. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 19:43
    • ID:cQzPcA8v0
    • ④アメリカはロシア帝国の極東進出を強く警戒していた。

      当時ロシアは樺太・千島・沿海州へと南下を進めており、
      やがて日本がロシアに取り込まれる可能性があった。
      アメリカ政府はこれを強く懸念しており、
      早急に日本を中立的、または親米的な存在にしておく必要があった。

      ⑤ペリー艦隊の「黒船」は、単なる移動手段ではなかった。
      最新鋭の蒸気船であり、近代砲を装備し、
      組織化された海軍力を日本の人々や幕府に見せつけ、
      ひいてはアメリカの軍事力を知らしめるるためのものであった。

      わざわざ幕府のある江戸に近い浦賀にその姿を見せたのは、
      「話し合いに応じなければ、清のようになる」
      という無言の圧力をかけて、速やかに開港を行わせるためであった。
      あえて東京湾に侵入しなかったのは、幕府をヒステリックにさせて
      不必要な反米感情を助長させないためだ。
    • 38. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 20:02
    • ID:bNYMbHA80
    • 昔から生前って言い方に違和感がある
      生前って、生まれる、前、やん定期
      なんで生きてる時代の事が生前やねん定期
    • 39. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 21:00
    • ID:qzeFmxpO0
    • スレタイは意外な真実じゃなくて、>>1がアホなだけだろ
      こんなん常識の範囲内や
    • 40. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 22:33
    • ID:Bp3.txFC0
    • シュレディンガーの計算方法が合理的だったため主に採用されているが
      シュレディンガー自身は不確定性(実際の現象そのものがボヤけてしまう)には反対派だった

      シュレディンガーの猫は皮肉めいた冗談
      実際の現象そのものがボヤけてしまう、
      そんな考え方を突き詰めていくと、こんなトンデモないことになってしまうぞと
    • 41. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 23:29
    • ID:Dc92rZP30
    • 偏見に満ちたスレだな
      ちゃんと間違いを指摘出来ない辺りに良くでてる
      なぜスレ立てしたのか…
    • 42. よろしくパパ活Mr.X
    • 2025年12月13日 23:36
    • ID:yQx0.LE00
    • >>1
      よろしくパパ活Mr.X
    • 43. よろしくパパ活Mr.X
    • 2025年12月13日 23:36
    • ID:yQx0.LE00
    • >>12
      よろしくパパ活Mr.X
    • 44. 名も無き哲学者
    • 2025年12月13日 23:38
    • ID:hXcMwIxf0
    • ネット検索な時代の悪い所
      無知が知識人ごっこできちゃう
      ただし引用先がwikiや検索1項で嘘ネタに引っ掛かってるから余計に辛い
      AIですら間違えて引っ張って来るからしょうがないとはいえさ
    • 45. 名も無き哲学者
    • 2025年12月14日 00:35
    • ID:u4k0dPCn0
    • 石勒なんか奴隷から皇帝になったから朱元璋より凄い
      中東だとマムルーク(奴隷戦士)からスルタンになった人物も居る
    • 46. 名も無き哲学者
    • 2025年12月14日 01:09
    • ID:wlkIB.7u0
    • >>32
      ミセスのせいやね
    • 47. 名も無き哲学者
    • 2025年12月14日 09:24
    • ID:Us9HCWy.0
    • 黒船やら捕鯨やらに関して、フロンティアスピリット的なさらなる西進みたいに言われることはあるけど、それは当時としては普通だろうけど、捕鯨もまた重要でペリーが来航した時期は捕鯨産業的にも最盛期の時期だったらしいよ
      でもそのすぐあとに石油産業ってのが勃興して鯨油の需要は減っていくようだ
    • 48. 名も無き哲学者
    • 2025年12月14日 10:25
    • ID:cDr8waoM0
    • 野口英世はアフリカに赴いてその地で倒れたって言うのが
      当時の人々に驚かれたって見たな…
      白人優位の世の中で既に高名だった学者が
      その白人から無視された存在だった黒人の為に行動したってのが
      感動を呼んだらしい
    • 49. 名も無き哲学者
    • 2025年12月14日 11:31
    • ID:jvROApGv0
    • バッハの再評価に伴って、今度は息子たちの評価が「大作曲家の息子というだけ」という具合に下げられた
      現在では息子たちの再評価も進んで(面倒くせえなぁ)音楽史に確たる地位を得ている
      もっともバッハは2人の奥さんとの間に20人もの子供をもうけていて息子は11人いる
      作曲家として評価されているのは、そのうちの4人
      いや、4人もいるのかよってことなんだけどね
    • 50. 名も無き哲学者
    • 2025年12月14日 12:36
    • ID:tMcAu8xe0
    • 「徒然草」を書いた吉田兼好は本当の名前じゃなくて
      現代では卜部兼好と呼ばれている。
    • 51. 名も無き哲学者
    • 2025年12月15日 21:25
    • ID:RcO16UGt0
    • >>12
      お前は知的障害の上日本人じゃ無いけどな

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