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001 朝目新聞

マヤ

古代アメリカ文明って妙に不気味だよな

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:05:46 ID:5FG
生贄しすぎィ!
転載元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1478700346/
暇だから、お前らの恐怖体験聞かせれ『飴をくれるおじさん』
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4768014.html
asuteka
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古代アメリカ文明の薄気味悪さ

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:05:46 ID:5FG
生贄しすぎィ!
転載元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1478700346/
暇だから、お前らの恐怖体験聞かせれ『飴をくれるおじさん』
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4768014.html
asuteka
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2006年テレビ「マヤ文明の予言で2012年世界滅亡します」ぼく(9さい)「ひええ…」

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1: 風吹けば名無し 2021/05/31(月) 06:19:25.12 ID:BWua0G5ZM
なんやったんやあれ
https://livedoor.blogimg.jp/nwknews/imgs/0/0/008f30a6.png
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「従来の文明観を覆す発見だ」 古代マヤ文明で最大の建造物見つかる

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1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2020/06/04(木) 05:50:48.25 ID:4RhEH2jR0● BE:844481327-PLT(13345)
古代マヤ文明の遺跡の調査を進める日本や米国、メキシコなどの研究チームが、メキシコ南部のアグアダ・フェニックス遺跡で、同文明で最大とみられる建造物を確認した。南北約1400メートル、東西約400メートルにわたっており、祭祀(さいし)用とみられる。
社会的な階層がはっきりしていない紀元前1千~800年に築かれたとみられ、研究チームは「社会的な不平等が小さくても大規模な共同作業ができることが示され、従来の文明観を覆す発見だ」としている。

 4日、英科学誌ネイチャーに発表した。

米アリゾナ大の猪俣健教授や茨城大の青山和夫教授、岡山理科大の那須浩郎准教授らの研究チームは2017年から、グアテマラ国境近くのタバスコ州で航空レーザー測量や地上探査を実施。
18年、森林や牧草地が広がる一帯の地下にアグアダ・フェニックス遺跡を発見した。調査を進めたところ、遺跡には南北約1400メートル、東西約400メートルにわたる大きな建造物があることが分かった。

研究チームは建造物の体積を320万~430万立方メートルと推定する。マヤ文明で最大とされてきたエル・ミラドール遺跡の建造物より、40万立方メートル以上大きいという。
建造物の上部には平面状の「基壇」が広がっている。
発掘調査で未使用のヒスイの石斧(せきふ)が見つかったことなどから、建造物は共同祭祀に使われていたとみている。

茨城大の青山教授は「人々が定住を始めて間もない時期に造られたものだ。神聖な山を築くことで、共同体のアイデンティティーを確立しようとしたのでは」とする。
他の遺跡で見られる権力者を示す石彫などは見つかっておらず、アリゾナ大の猪俣教授は「人々が自発的な意思で集まって、建てたのかもしれない」と話している。(小川裕介)

https://www.asahi.com/articles/ASN637J9RN62PLBJ00D.html
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マヤ文明のピラミッドの中のピラミッドの中にピラミッドを発見

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1: ウエスタンラリアット(catv?)@\(^o^)/ [ニダ] 2016/11/17(木) 18:40:37.55 ID:mNHja8Ex0 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
マヤ文明の「入れ子ピラミッド」、内部に第3のピラミッドを発見
http://www.afpbb.com/articles/-/3108311

メキシコ東部にあるククルカンピラミッドの内部に第3のピラミッドがあることが分かり、
ピラミッド全体が「ロシアの入れ子人形」のような構造になっていることが明らかになった。専門家らが16日、発表した。

同国ユカタン州に位置するマヤ文明のチチェン・イッツァ遺跡にある高さ30メートルのピラミッドは、
その内部に高さ20メートルの別のピラミッドを包み込むような構造になっていることが知られていたが、
今回さらにその内部に高さ10メートルのピラミッドがあることが分かった。

技師と人類学者によると、最も小さいピラミッドが建設されたのは550~800年とみられ、
1930年代に発見された2番目の構造物は800~1000年、
最も大きいものは1050~1300年にそれぞれ完成したとみられるという。

今回の発見は、「エル・カスティージョ(スペイン語で『城』の意)」として知られるこのピラミッドが3段階を経て建設されたことを示唆するものだ。

プロジェクトリーダーを務めるメキシコ国立自治大学の地球物理学の研究者レネ・チャベス・セグロ氏は、
「ロシアの入れ子の人形のようだ。大きいものの下に別のものがあり、その下にまた別のものがある」と語った。

国立人類学歴史学研究所の専門家デニス・アルゴテ氏によると、各構造物が入れ子状態になっている理由は、構造物の劣化や指導者の交替などいくつか考えられるという。

最小ピラミッドの存在は、構造物を破損させることなく内部に光を当てて観察する非侵襲的な技術を使った調査で明らかになった。

アルゴテ氏は、今回の発見によって、メキシコ中部から来た人々の影響を受ける前の本来のマヤ文明についての解明が進むかもしれないと期待を寄せている。
転載元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1479375637/
世界の未だ解明されない不思議な現象、人物、出来事を教えて
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/5131882.html
800px-Chichen-Itza-Castillo-Seen-From-East
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古代アメリカ文明の薄気味悪さ

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/09(水)23:05:46 ID:5FG
生贄しすぎィ!
転載元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1478700346/
暇だから、お前らの恐怖体験聞かせれ『飴をくれるおじさん』
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4768014.html
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【/^o^\】イエローストーンの魅力【世界最強火山】

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1:名無しさん@涙目です。(埼玉県):2011/04/20(水) 21:03:05.53 ID:k4D2+6lh0●
イエローストーンの巨大プルームに新説
火山地下のプルームの探査には、「地震波トモグラフィー」が使用されていた。
遠隔地で発生した地震波の速度を解析して
地殻と上部マントルの構造を3次元画像にする。
医療用CTスキャンのX線による人体画像化と同様の仕組みだ。


地震波の研究により、イエローストーンの間欠泉にエネルギーを供給しているマグマ溜まりの下には、
超高温の柔らかい岩石から成る、
傾いた竜巻形のプルームが存在するとわかっている。
プルームは下方向に60度傾き、モンタナ、アイダホ間の州境に向かって
西北西に約240キロ延びていると推定される。


一方、新たな調査ではプルームの電気伝導率を活用している。
このデータに基づくと、プルームの傾きはやや浅い40度で、
西方向に延びる
距離は少なくとも640キロに及ぶ。

プルームの深さについても異なる数値が出たが、
それぞれの手法の能力の違いが理由だという。
電気伝導率で探査できるのは深さ約320キロまで。

一方、地震波トモグラフィーは深さ660キロまで可能で、
その深さに達しているプルームのデータが既にある。


研究責任者でソルトレークシティにあるユタ大学の
地球物理学者マイケル・ジダーノフ(Michael Zhdanov)氏は、
「医療の場合でも、
超音波やMRIなど複数の検査方法がある。
2つの方法は同じプルームの構造を異なる側面から調べている」と説明する。
ジダーノフ氏のチームは、
地下の電気伝導率の変化を「地磁気地電流法(MT法)」で計った。

「今回のデータによって、イエローストーンや世界中の同様の地域に横たわるマグマの
構造をより詳細に理解できる。いずれは、休止状態の
火山地帯で今後数百年から数千年以内に
噴火しそうな場所を特定できるかもしれない。地殻や上部マントルの詳しい地質学的モデルを作成すれば、

鉱物探査や地質構造の全般的な理解に役立つだろう」。
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20110414001&expand
1_1
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2012年 巨大な星が爆発し二つの太陽が現れ夜のない二週間が訪れる

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1: 北海道米キャラクター(愛知県):2011/01/26(水) 09:24:25.75 ID:pi/oD6SUP
2012年ベテルギウス大爆発か? 2つ目の太陽となる可能性も

冬の夜空に輝くオリオン座、その肩に位置する赤い巨星ベテルギウス。地球から640光年の彼方にあり、
直径が太陽の1000倍という、とてつもなく大きな星だ。オーストラリアの研究者によると、そのベテルギウスが、
2012年に星の最後をむかえ超新星爆発し、地球にとって2つ目の太陽となる可能性があるというのだ。
この発言に海外のネットユーザーは騒然、さまざまな議論を巻き起こしているのである。

(中略)

南クィーンズ大学の物理学者ブラッド・カーター博士によると、「もし超新星爆発が起きたら、
少なくとも2週間は2つの太陽が見られることとなり、そしてその間、夜はなくなるだろう」と驚きの事実を語り、
さらに、「このスターウォーズみたいなシナリオは、場合によってはもっと先のこととなるかもしれないが、
2012年までに見られる可能性がある」というのだ。

(中略)

カーター博士が言うには、「たとえベテルギウスの超新星爆発が夜空を明るくしたとしても、
地球上に降り注ぐエネルギーの99%は無害で、人体や地球をそのまま通過していく」とのことだ。

(中略)

依然、不明な点が多いのだが、「必ず近い将来爆発する」という点では、科学者の間で意見が一致しているようだ。
いずれにしても、ベテルギウスが大爆発を起こしたとすれば、世紀の天体ショーになることは間違いない。
オリオンの肩がなくなってしまうのは非常に残念だが、ちょっと見てみたい気もする。

http://rocketnews24.com/?p=68224


2:
らじっと(兵庫県):2011/01/26(水) 09:25:18.73 ID:82Ill8eL0
ガンマ線なんとかっていうのがやばいんだろ?


4:
やまじシスターズ(茨城県):2011/01/26(水) 09:25:34.68 ID:+OBuA7Mp0
太陽がいっぱい


386:
元気くん(栃木県):2011/01/26(水) 17:32:30.23 ID:7Kx06B4e0
>>4
ワロタ

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