厳選サイト様記事紹介
001 朝目新聞

メディアリテラシー

5年前のワイ「マスゴミ最悪だわ ネット最高や」

このエントリーを含むはてなブックマークに追加
1:名無しさん@そうだ選挙に行こう:2014/12/13(土) 20:25:38.63 ID:FhXom0Yf0.net
今のワイ「どっちも似たようなもんやな・・・」
転載元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1418469938/
【閲覧注意】現代で一番怖い奇病ってなに?
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4789992.html
変更
続きを読む

ステマがなぜ悪いのかよく分からん 論理的に説明できる奴いるの?

このエントリーを含むはてなブックマークに追加
1:名無しさん@涙目です。(東本願寺):2012/01/03(火) 11:26:06.65 ID:+VOZFP5u0
デジタルマーケティングを進化させる3つの切り口
欠かせない経営者の“感情的”なコミットメント
http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20111220/225427/

2011年、デジタルマーケティングに最も大きな影響を与えたのは、ソーシャルメディアの台頭といえるだろう。
ニールセン・ネットレイティングスの調査によれば、
2011年10月現在ツイッターのユーザーは1455万人、ミクシィユーザーは838万人。
また2011年9月には日本におけるフェイスブックの月間アクティブユーザーが500万人を突破した。

生活者の情報接触時間におけるソーシャルメディアの割合は増加の一途をたどり、
企業から発信された情報ではなく、
生活者から生活者へと流れる情報が生活者の消費行動に強い影響力を及ぼすようになった。
いわば、量、質ともに情報流通構造の大きな変化が起こっているのである。

そのような状況を受けて、この2011年は規模や業種を問わず、
多くの企業でソーシャルメディア活用が急速に浸透していった。


最近では単にソーシャルメディア上に企業アカウントを有するだけではなく、
位置情報との連携を図ってサービスを提供する例や、

口コミを活用して自社製品の販売につなげる「ソーシャルコマース」を実施する企業なども登場している。
ソーシャルメディア活用の目的も、ブランド認知の向上から購買誘引、
顧客からのエンゲージメント(愛着心や思い入れ)の構築まで多岐にわたっている。(全文ソース)
ステルスマーケティング
消費者に宣伝と気づかれないように宣伝行為をすることである。略して『ステマ』とも呼ばれる。

具体的には、あたかも客観的な記事を装った広告や、影響力のあるブロガーが
報酬を得ていることを明示せずに、第三者的な立場を偽装して、
特定の企業や製品について高い評価を行うことなどがあげられる 。
この行為自体は刑事事件にはあたらないものの、
モラルの観点からしばしば消費者団体などから非難を受けることがあり、
また「やらせ」が発覚すれば消費者からの信用を落とすことにもつながりかねない。

このように、自身の身元や、宣伝が目的であることを隠して行われるため、
消費者をだます側面を持ち『サクラ (おとり)』や『やらせ』との線引きが困難であるため、
アメリカでは、マーケッターと「関係」の有無や、「金銭授受」の有無などを
明らかにすべきという「倫理基準」を設ける動きが出ている。
日本においても、マーケティングの教科書に「倫理」という新しい項目が加えられるなど、
企業倫理の一環として「マーケティング倫理」が意識されつつある。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ステルスマーケティング
嘘ブーム続きを読む

准教授「マスゴミ批判してるヤツらは知識が乏しい」津田「たしかに」

このエントリーを含むはてなブックマークに追加
1:名無しさん@涙目です。(福岡県):2011/12/09(金) 12:31:02.03 ID:ctSfXRng0
鈴木:またテレビに出演するコメンテーターを批判する人も多いですよね。ネット上では
    「(コメンテーターの)専門性が低い」などと叩かれたりしています。しかし専門性の高い
    コメントができる人に出演してもらおうと思っても難しいケースがある。専門家自身が
    出演を断るとか、逆に横柄な態度をとって他の出演者を怒らせたとか。

     テレビの制作現場の裏側を見ていると、メディアを批判している人たちも「知識が
    乏しいなあ」と感じるんですよ。例えば「テレビ局はどのようにして番組を作っている
    のか」といった基本的なことすら知らない人が多いのではないでしょうか。

津田:確かに。一方で「テレビ局はどこまでテレビ番組に関わっているのか」という問題が
    ありますよね。例えば1~2件のクレームがあっただけで、テレビ局は出演者を
    守らなかったりする。そうすると良心的にちゃんとしようと思っている出演者や
    制作者ほど「テレビって、面倒くさいなあ」と思ってしまう。

鈴木:ちゃんとお金が回るようにする、ちゃんと制作の人たちが番組を作れるようにする
    ――このことはものすごく難しいのかもしれない。しかし欧州の大学では、自分で
    カメラを持って、取材して番組を作るという経験を積ませ、その上でテレビについて
    考えるというプログラムがあります。市民メディアの担い手となる市民を育てるという
    目的ですが、作り手側に回る経験が、メディアリテラシーを涵養(かんよう:水が
    自然に染み込むように、無理をしないでゆっくりと養い育てること)するわけです。

津田:米国、英国、オーストラリアなどの大学でも同じようなことをやっていますよね。

鈴木:欧米ではメディア・リテラシーを高める教育プログラムについての蓄積があるんですが、
    日本では「テレビがダメだ。だからネットだ」となってしまう。「メディアのどこに問題が
    あるのか」といった分析をするのではなく、いわゆる“ゼロイチ”で考えがち。メディアの
    メッセージに内在した批判以外のメディア批評ができていないですよね。
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1112/09/news019_2.html
tuda続きを読む
記事検索
スポンサードリンク
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
哲学ニュースnwkプロフィール

zarathustra1116@yahoo.co.jp
当サイトはAmazonアソシエイト・プログラムの参加者です。

アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:

スポンサードリンク
  • ライブドアブログ