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001 朝目新聞

夫婦

【洒落怖】洒落にならない怖い話『兄貴が黙ると』

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兄貴は、俺が話し終わっても、すぐには返事をしない。

電話だと、切れたのかと思うことがある。

子供の頃からそうだった。

親父に怒られて兄貴の部屋に逃げ込むと、兄貴はゲームをしながら話を聞いてくれた。俺が泣いて喋れなくなっても、続きを急かすことはなかった。

そのうちコントローラーを置いて、

「で、どうしたいんだ」

と聞いた。

仕事を辞めたときも、結婚するときも、最初に相談したのは兄貴だった。

妻と揉めるようになってからも、そうだった。
兄が黙ると
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【話題】夫を何時間も問い詰めて離婚→別の男性にも同じことを繰り返す 男性「これモラハラだろ」女性「夫も話し合いから逃げすぎ」Xで大論争

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■元投稿の経緯

・女性は結婚中、夫を「話し合いができない人」だと思っていた

↓

・夫がミスをすると、女性は「なぜ?」「どうして?」「次はどうする?」と納得するまで何時間も質問

↓

・夫が「疲れた」「明日にして」「一人にして」と言っても、女性は話を続けようとした

↓

・夫から「お前は絶対自分が正しいと思ってる」と言われ、最終的に離婚

↓

・離婚後に好きになった別の男性にも、連絡が減った理由などを何度も確認

↓

・男性から「全部説明しないと納得しないところがしんどい」「一緒にいると疲れる」と言われ、関係を切られる

↓

・元夫と別の男性から似た指摘を受け、女性は「自分にも問題があったのかもしれない」と気づき始める

・ただし現在も「相手にも悪いところはあった」「全部自分だけが悪いとは思えない」としている

話題の元投稿(全文)はこちら

激詰め妻モラハラ論争続きを読む

【相談】夫「妻がハゲ・安月給・臭い・キモい・ごくつぶしと私をなじります。どうしたらいいでしょう」

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1: セドナ(秋田県) [US] 2022/06/01(水) 23:08:23.80 ID:7d2BCjs10● BE:194767121-PLT(13001)
相談

50代半ばの会社員男性。

 娘2人と妻と4人暮らし。妻の雑言に悩んでいます。

妻は私に、頭髪を揶揄(やゆ)したあだ名をつけ、娘たちにも呼ばせています。私が安月給だから妻は「私も働かなければならない。冷蔵庫には食べ物がない」と嫌みを言い、「穀(ごく)潰し」「臭い」「キモい」となじられます。

娘たちは私とはろくに話もしてくれません。「お帰り」「いってらっしゃい」も10年近く言われていません。妻が「稼ぎの悪い父には言わなくていい」と言ったそうです。

コロナの影響でボーナスが激減、配置が換わり職場も遠くなりましたが、夜遅く帰っても夕食はありません。ふと思えば、娘たちに「臭い」「キモい」「パパのここが嫌」と言われたことはありません。妻の言動を何とかできないでしょうか。

回答

ようこそお便りくださいました。胸が痛くなりました。言葉は心の状態を映します。心の器が硬くて小さいと、言葉は粗雑になり、ときに人の命を奪う凶器になります。心の器が柔軟で大きい人ほど暴言は吐きません。現状や自分を理解しているからです。だから前向きに柔らかい言葉を伝えることができます。一方、現状や自分が理解できていないと、他者に責任を求めます。連れ合いさんは、責めることであなたに罪悪感を与え、自分を被害者の立場に持っていかなければ、自分を保てないのでしょう。そのような人に強い言葉で言い返しても、受け止め切れるはずはありません。

私のもとにはいじめをする人からの相談がきます。「気付いたら相手に暴言を吐いたり手を出したりしている。そんな自分に呆然(ぼうぜん)とし、どうしたらいいのか分からない」と。本当は仲良くしたくても、相手を思い通りにしたいとの意識が勝るのです。連れ合いさんは、あなたを軽蔑しながら、一方で、あなたを必要としているのではないでしょうか。ならば、あなたが彼女の奥底にある心を理解しながら、「悲しみ」を伝えていくようにしませんか。

「正道(しょうどう)大慈悲」という仏教の教えの言葉があります。大慈悲とは、阿弥陀如来による「無条件の慈悲」のこと。私たちは相手に慈悲の気持ちで接するとき、「条件付き」になってしまうことがあります。優しくしたら私を認めるかも、分かってくれるかも、というように。しかし、そんな条件は捨てましょう。「あなたの腹立たしさは分かる。頼りない夫で申し訳ない。私なりに努力もしてみる。どんなことがあっても大切にしたい気持ちを分かってほしい」と。繰り返しそう伝えても暴言を吐かれたら、あなたは、妻の感情に責任をもつことはありません。念じております。

回答者

川村妙慶(かわむら・みょうけい)僧侶兼アナウンサー。昭和39年生まれ。ラジオのパーソナリティーとして活動するほか、ブログで法話を日替わり更新中。著書に「泥の中から咲く 身と心をほぐす18の知恵」(NHK出版)や「人生後半こう生きなはれ」(講談社+α新書)などがある。
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夫「外でコーヒー飲むな」、嫁「いいでしょ別に」、日本ここまで落ちぶれる

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1: fusianasan 2021/06/18(金) 13:23:51.88 0
浪費が止まらぬ妻

「コロナで収入が大幅に減りました」と語るのは寛貴さん(32歳、仮名)。外食産業で働いていて、新型コロナの影響をもろに受けたそうです。

「昨年、月給は1割減程度でしたが、ボーナスがゼロになったのがつらかったですね。ローンの返済はボーナスを当てにしていたので、毎月の支出を抑えて、返済にお金を回し、何とか乗り切っています」

 そんな寛貴さんが毎日、不満に思っているのが妻の消費行動です。

「別に、高価な宝石を買うような大きな支出があるわけではないのですが、全体的に財布のひもが緩いんです。
例えば、ちょっと出掛けると必ず、コーヒーショップに寄って、コーヒーを飲んでいたり、『新商品は必ずチェックしないと』と言って、コンビニスイーツを頻繁に購入したり。
『私って、生活の質を落としたくない人なのよね』と自己弁護しているのを聞くと腹が立ちます。『うっせえわ』って無視したくなる。僕はコーヒーは外で買わずに家飲みしているのに。

妻のことを最近、好きって思えません。ローン返済に困ったら、別れるかって思うときもあります」

 今までは気にならなかった、相手との金銭感覚の違いが家計の危機によって明らかになるのはよくある話です。
寛貴さんの妻のように、少額の浪費を無意識に垂れ流すタイプは、高額な買い物を決断するタイプよりも消費行動を変えにくいところがあります。
寛貴さんの小さな不満の積み重ねが大爆発する前にコロナ禍が収まってくれるといいのですが。
https://news.livedoor.com/article/detail/20354253/
coffee_ippuku_businesswoman1
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【悲報】無能な旦那さん、妻に「ポン酢を買ってきて」と言われたのに「ポン酢」を買ってしまう、やはり知能は女性の方が高いのか

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1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/14(火) 02:45:06.063 ID:LK+XZ2s6d
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