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001 朝目新聞

日本語を勉強中の外国人、「骨」という漢字を見てあることに気づく

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1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [ES] 2023/11/17(金) 14:14:23.42 ID:2P4EgkSU0● BE:135853815-PLT(13000)
Cameron Sewell@Thdark101
I just realized that the kanji for bone, 「骨」, looks like a little skeleton fella, and I can't get over it...
による英語からの翻訳
「骨」という漢字がちょっと骸骨っぽいことに今気づきましたが、どうにも直りません…。
no title

「90代誤嚥死に2365万円賠償判決」に医療・介護界騒然…現役医師「訴訟回避の胃ろうで寝たきり老人が激増する」続きを読む

「弟の部屋で拾ったが、おもちゃだと思っていた」弟の頭蓋骨を捨てた兄、逮捕

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1: 白(秋田県) [US] 2022/07/01(金) 14:18:13.56 ID:kV9D4g870● BE:194767121-PLT(13001)
警視庁は1日、東京都北区の無職の男(68)を死体遺棄容疑で逮捕したと発表した。逮捕は6月29日。

 発表によると、男は6月21日頃、北区内のゴミ集積所に、同居していた弟(67)の頭蓋骨とあごの骨などを
ビニール袋に入れて捨てた疑い。「弟の部屋で骨を発見したが、レプリカと思った」と否認している。

 骨は21日、足立区のリサイクル工場内の廃棄物の中から発見された。弟のキャッシュカードなども
捨てられており、歯の治療痕の鑑定で、身元が特定された。警視庁は死亡の経緯などを調べている。
no title

https://news.livedoor.com/article/detail/22429128/
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【緊急速報】大阪の都心・梅田で大量に人が死んでる!! 一部は完全に白骨化 画像あり

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1: ヘルペトシフォン(大韓民国) [UA] 2020/08/13(木) 14:20:25.80 ID:Kvp1qZTw0● BE:825888994-BRZ(11000)
大阪・梅田で人骨1500体超


江戸~明治時代に、現在のJR大阪駅北側再開発区域「うめきた」(大阪市北区)にあった「梅田墓(はか)」
について、大阪市教委と市文化財協会は13日、発掘調査で1500体以上の埋葬人骨が出土したと発表した。
市内でこれほど多くの埋葬跡が一度に見つかるのは初めてで、全国的にも珍しいとしている。

庶民階級の墓とみられ、今後は骨を調べたりして葬送文化や生活環境などを詳しく分析する。

手足を中心に病変がみられる個体が3割近くあり、梅毒や骨腫瘍を患っていた可能性がある。
https://news.livedoor.com/article/detail/18727792/
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教会の地下から「肉のカーテン」ならぬ「骨の壁」がみつかる ベルギー

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1: リゾビウム(光) [AU] 2020/02/22(土) 12:51:33.87 ID:XS8C2nFl0● BE:969416932-2BP(2000)
ベルギーの都市ヘントにある「聖バーフ大聖堂」の地下に、人骨を積み上げられて作られた「骨の壁」が発見されました。


壁は全部で9つ見つかっており、そのほとんどが成人の大腿骨やすねの骨から成っています。隙間は、頭蓋骨の断片で埋められていました。

骨の壁は、教会に新たな訪問者センターを建設する前の調査作業にて発見されています。

発見および調査は、オランダの考古学研究チーム「Restoration & Archeology / Decoration」が行いました。

■「骨の壁」に散見される謎

炭素年代測定の結果、壁に使われた骨は15世紀後半のものと判明しています。しかし、実際に壁が作られたのはもっと後のことで、17世紀か、あるいは18世紀の初めとのことです。

聖バーフ大聖堂について書かれた歴史文書が、これを裏付けています。

記録によると、当時、教会に付属していた墓地が16世紀前半に撤去されており、1784年以降、新しい遺体の受け入れを取りやめていました。

研究チームのJaniek De Gryse氏は「骨の壁は、協会の改築のため、墓地にあった遺骨を撤去した人々の手によって作られたものでしょう」と話します。

教会付属の墓地を撤去する際、遺骨を捨てるわけにはいきません。当時は、肉体の復活が現代以上に強く信じられており、骨はその重要な役割を果たしていました。

それでも研究者は、「このように人の手で意図的に積み上げられた不気味な骨の壁は他に例がない」と指摘しています。


さらに、壁の状態から、当時の人々は、かなり急いで骨の壁を作ったのではないかと推測されています。

というのも、壁には脊椎や肋骨、指の骨など、小さくてもろく、探すのに手間がかかる部位がなかったのです。
また、壁は、下肢の骨だけが使われており、腕に当たる骨は一つも発見されていません。

それから、壁には成人男女の骨だけが使用されており、子どもの骨がまったくないことも奇妙な点です。
当時の世界は、今より衛生状態も悪く、子どもが病気で亡くなることが頻繁にありました。

これを考えると、子どもの骨は見つかりやすいはずです。

こうした不思議な点は、単に子どもの骨を使うこと壁が崩れやすくなるという建築的な理由が原因かもしれませんし、あるいは、宗教的・精神的な理由が関係しているのかもしれません。

現在、壁の骨はベルギー・ヘント大学が引き取り、調査を続けています。

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https://nazology.net/archives/52811
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